「好き」の源泉かけ流し♨

硝子の少年も WAになっておどって おみくじHAPPYになれば ええじゃないか!

【5月 #とれ関 第3週書き起こし】 浜中・古謝・小島 5/21放送

【OP】小島:「夜だけど〜元気で行くぜぃ!」




【ざっくり放送内容まとめ】
・ポテンシャル未知数な小島くん司会週、浜中大先輩心配しつつも任せます
トークメインテーマ:お便り紹介
・古謝くん笑い声特盛仕様回💜
・文一くんからみた、【個性的】な後輩ズ こじゃけんの印象話
・小島くんは小栗旬さんに似ているか!?→「似てない」とばっさり斬る先輩コンビ
・古謝くん似ていると言われる人:外見はTravisjapanの梶山朝日くん、内面は照史くん
・文一くん似ていると言われる人:陽岱鋼マコーレー・カルキン
・まさかの、マコーレー・カルキン話を膨らませたこじけんくん、文一先輩おこ
・EDリクエスト 「クジラとペンギン/関ジャニ∞」(by小島くん)
・甘いおやすみ:小島くん「また…夢で会えたらいいですね。おやすみなさい」




「「「こんばんはー!」」」

浜中:「関西ジャニーズJr.の浜中文一と」

古謝:「古謝那伊留と!」

小島:「小島健です。この番組は、僕たち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。出演メンバーは月ごとに交代で、毎月3人が出演しています。今月は浜中文一くん、古謝那伊留くん、小島健の3人が担当しています」

浜中:「今日の司会は?」

小島:「この小島健です」

浜古:「おぉっ」

浜中:「できる?」

小島:「できます」

浜中:「ほんま?」

小島:「はい」

浜中:「任したで、もう」

小島:「はい。あ、でも、あの、司会なんで」

浜中:「いやだから任せたでって。だから司会なんでって意味わからんやろ」

小島:「そうっすね。その、はい。みんなをまとめたいと思います」

浜中:「まとめて?」

小島:「はい。まとめますよ」

浜中:「楽しみやわ」

小島:「あー。僕も楽しみです」

浜中:「ほんま」

小島:「というわけで、5月はこの3人でお送りしています。今月もたくさんのお便りをいただいているので、どんどん紹介していきたいと思いまーす」

(提供)



小島:「というわけで、早速お便りを紹介していきたいと思います!」

浜中:「はい。ありがとうございます~いつもほんとに」

小島:「お願いします。えー、じゃあまず1枚目」

古謝:「はい」

小島:「ラジオネーム●●さん。愛知県の、名古屋市に住んでいる方ですね」

浜古:「はははw」

浜中:「なんなん!?その分析してるみたいな」

古謝:「(笑)」

小島:「書いてるんすよね」

浜中:「書いてるけど分析してるみたいな言い方してるやん」

小島:「ああ。そうっすね。すいません。愛知県の名古屋市のラジオネーム●●さんからです。文一くん、古謝くん、小島くん、こんばんは!」

浜古:「こんばんは」

小島:「いつもとれ関楽しく聞いてます。今月の当番がこの3人と聞いて、新鮮な組み合わせにとてもわくわくしています」

浜古:「おぉ~」

小島:「古謝くんと小島くんからは雑誌やかんじゅ日誌などでよく、文一くんの話を聞いたりしますが、文一くんから見て、古謝くんと小島くんはどんな後輩ですか?
普段あまり耳にする機会がないので、この機会に是非聞いてみたいです!
とのことです」

浜中:「へー。どうなんやろね」

小島:「はい。どうなんですか?」

古謝:「気になりますね~」

浜中:「知ら~んそんなん。知らんもん。だって…小島とか…そんなだって、言うても仕事してないで」

小島:「はい、そうっすね。ほんまにたまに…僕が舞台のね、見学させにもらい…」

浜中:「させにもらい」

古謝:「させにw」

小島:「させ…しに行かさしてもらってるぐらい」

浜中:「そやなぁ?でもまあ小島は、なんか…こう……その、発想というか、雰囲気、とかが、まぁちょっと、いいんじゃないかなと僕は思いました!」

古小:「お〜」

小島:「ありがたいですね、それは。ありがたいです。そう、あの~Myojo…このMyojoさん、スポンサーのMyojoさん」

浜古:「うはははw」

小島:「スポンサーのMyojoさん(笑)」

浜中:「はい、はい」

小島:「僕見させていただいて、なんと、その、文一くんとね、龍太くんのページに僕の名前が載ってて!」

古謝:「へー」

浜中:「うん、載ってたね」

小島:「あれ嬉しかったですよ、僕」

浜中:「嬉しかった?…お前体クネクネさせんなよ、気持ち悪い!w」

古謝:「はははwww」

浜中:「なんなん!?嬉しかったですよ〜つって体クネクネさせて」

小島:「照れたら、ちょっとなんか、体動かしてまうんすよw 嬉しかったですね」

浜中:「ほんまぁ」

小島:「はい。ありがたいですね。初めてぐらい」

浜中:「ほんとですか(小島の声真似)」

古謝:「はははw」

浜中:「ほんとですか。ありがとうございます(小島の声真似)」

古謝:「小島が2人います、今w」

小島:「古謝くんは?」

浜中:「あ、古謝?古謝はね〜、古謝くんは〜……なんやろね……古謝くんの個性が、【良く出るとき】と【悪く出るとき】がある」

古小:「あぁぁ〜」

小島:「なるほど。例えば?」

古謝:「ふふっw 例えw」

浜中:「例えば?良く出れば、あの〜…なんでしょうね……良く出れば、すごく、周りもいい雰囲気やし、古謝くんにとってもいいねんけど、悪く出ると、あのぉ…すごく、それこそ周りに影響を及ぼしてしまうような?」

小島:「あぁ、はい」

浜中:「感じ、の、個性の出し方、しちゃうときがあるのよね」

古小:「あぁぁ〜」

浜中:「そ~いう感じかな?」

小島:「あぁ」

浜中:「うん」

小島:「でもね、周りに影響を与えるっていうことはね、それぐらいの存在っていうことですからね!」

浜中:「まぁそう…フォローしたん?w」

小島:「フォローっていうか、その、MCなんで」

浜古:「はははw」

浜中:「こしょこしょ喋んなよw」

小島:「すいませんすいませんw」

古謝:「はははw」

浜中:「まぁそういう感じかな。うん。まぁでも2人はとにかく【個性的】ではあるんじゃないかな」

古謝:「あ〜」

小島:「あぁ、そうですね」

浜中:「あぁ、そうですねw 認めてる?自分でも認めるん?」

小島:「いや、なんか、前まではめっちゃ嫌やったんすよ、その…人と変わってるって言われんのが」

浜中:「ま、変わってる…うーん、まぁまぁ」

小島:「個性的とか言うのがなんかね、みんなに馴染みたいんですよ、僕は」

浜中:「馴染んでたいんや!」

小島:「なんでしょうね、あの、カメレオンみたいな。色を合わせたいんですよ」

浜中:「いや、カメレオンこそ個性的やと思うで?」

古謝:「はははw」

小島:「そうですね〜。じゃあ次のお便りw」

古謝:「はははw」

浜中:「まあいいよいいよいいよ。小島の回やから。俺はなんも言えへん。はい」

小島:「お便りいきたいと思います。ありがとうございました」

浜中:「ありがとうございました。はい」

古謝:「(笑)」

小島:「ラジオネーム●●ちゃんさんからです。こんにちは!」

浜古:「こんにちは!」

小島:「………こんにちは?こんばんは?」

浜中:「いいよ、もうこんにちはで。なんの確認やねん!こんにちは…?こんばんは…?」

古小:「はははw」

小島:「こんにちは。ラジオネーム●●ちゃんさんからです」

浜中:「ちょっとw お前待てw なんなん?こんにちは、ラジオネーム●●ちゃんからですって」

小島:「ちょっと今」

浜中:「無茶苦茶やで、今」

小島:「ラジオネーム●●ちゃんさんからです。こんにちは」

浜中:「はい」

小島:「とりあえずとれ関大好きです。皆さんに質問があってメールさせてもらいました」

古謝:「はい」

浜中:「はい。ありがとうございます」

小島:「私は小島健くんが好きなので、小島くんの写真を見せたら、小栗旬に似てない?って言われました。私はそんなことないでしょ!と思ってます。実際似てませんよね。皆さんは誰かに似てると言われたことはありますか?教えてください!
とのことです」

古謝:「お〜」

浜中:「へー。小島が小栗旬に似てると」

小島:「そうですね、そういうことを言ってますね、これは」

浜中:「似、てないけどねぇ」

古謝:「似てないっすね(きっぱり)」

小島:「似てないっすか」

古謝:「はい!(きっぱり)」

浜中:「あの〜、まあ、強いて見つけるとしたら、まあ小栗旬と小島健っていう漢字がちょっと近いぐらいちゃう?」

小島:「ほんまや!」

浜中:「3文字でしょ?で、最初が“小”でしょ?で、“健”と“旬”でしょ?もうそれぐらいじゃない?」

小島:「たぶん」

浜中:「無理矢理見つけてな?」

古謝:「無理矢理w」

小島:「そーおですか〜?」

浜中:「自分はどう思うん?似てると思う?」

小島:「似てるって言われたら嬉しいぐらいのレベルですね。自分で、その、意識して見たことはないですね。似てるな〜って思ったこと」

浜古:「あ〜」

浜中:「でも似てないもんなあ」

古謝:「う~ん」

小島:「初めてですよ?」

浜中:「初めてやろ?」

小島:「小栗旬は全ッ然初めてです。でも小栗旬さんはかっこいい方なんで」

浜中:「かっこいいからな。嬉しいけど似てないよ」

古謝:「(笑)」

小島:「そうですね。それはそうですね。そうですそうです。で、その、なんでしょう、お二人方は誰かに似ていると言われたことはありますか?」

浜中:「古謝はぁ~?ある~?誰かに似てるって」

古謝:「僕、は、そうですね、ジャニーズだとTravis Japan梶山朝日って子」

浜中:「あーわかれへん」

古謝:「結構昔んときの写真が結構似てたりとか」

浜中:「へぇ~」

古謝:「で、中身で言うと、最近照史くんにやっぱ似てきたってありますね」

浜中:「ふーん」

小島:「照史くんですか!?」

古謝:「はい!」

小島:「へー」

古謝:「なんかよく照史くんと一緒におるから、なんか照史イズムを受け継いできてるっていうのは、WESTのメンバーとか、周りから言われるようにはなって」

浜中:「ふーん」

古謝:「で、WESTの振付師さんにも、チビ照史っていうあだ名をなんか裏で言ってるみたいなことは言われたから、やっぱそういうの似てきたんかなーと思いますね」

浜中:「ふーん」

小島:「ほう」

………(無言の間)

浜中:「…いや、小島くん!」

小島:「はい」

浜中:「あなたMCなんでしょ?」

小島:「そうですね」

文一:「もっと回してよ!待たないで!」

小島:「文一くんは誰かに似てるって言われたことありますか?」

浜中:「俺いっぱいあるで」

小島:「へー。例えば1個目は?」

浜中:「野球選手の陽岱鋼

小島:「あー!2個目は?」

浜中:「… 2 個 目?」

小島:「2個目っていうか、その、覚えててインパクトが強いものみたいな、言われて」

浜中:「あ、俺の昔な?」

小島:「はい。昔」

浜中:「幼稚園んとき、とかはマコーレー・カルキンかな」

古小:「あ〜!!」

小島:「マコーレー・カルキンさんね。ホーム・アローンに出てた」

浜中:「そう、そうそうそう!そのホーム・アローンのときと似てるって言われたり…」

小島:「ちょうど昨日調べてましたよ?僕ケータイで。マコーレー・カルキンさんを」

古謝:「どういう経緯で?」

浜中:「なんで調べてたん?」

小島:「んー、ちょっと気になってしまって」

古謝:「はははw」

小島:「調べてて、マコーレー・カルキンさんが出てきて。ある動画サイトで、有名な。そこに、なんか、ホーム・アローンの、何年後かみたいな話がちょうどありまして」

浜中:「うん」

古謝:「へー」

小島:「それをちょうど見ていたところでしたね、昨日僕は」

古謝:「ほぉ~」

浜中:「なんで今、この、ラジオでさ、3人でいてさ、マコーレー・カルキンの話、小島から聞かなあかんの?」

小島:「いや、司会なんで」

古謝:「はははw」

浜中:「司会やから…関係ないやろ」

小島:「いや、その、持ってる知識を出そうと」

浜中:「出そうと思ったん?」

小島:「はい」

浜中:「いいけど、でも俺あんまりおもんなかった、マコーレー・カルキンの話聞いてんの。俺から名前を出したけど、別にそこまで広げてほしいと思ってなかった!(おこ)」

小島:「ああ、すいません。じゃあそうですね。マコーレー・カルキン…ちっちゃい頃はマコーレー・カルキン

浜古:「はははw」

浜中:「まあそうですね。似てる、と言われてましたよ」

小島:「そうですね。みんな色々言われてますね」

浜中:「はい」

古謝:「うん」

小島:「じゃあこんなんを話してた…というわけでね」

古謝:「はははw」

浜中:「いいよいいよいいよ!もう今日は小島の回やからいいよ。いいいいいい!小島のペースでいこう!」

小島:「時間が来ちゃったので、今日はここまでです。たくさんのメールありがとうございました!ではここでCMです!」

(CM)


(BGM:「クジラとペンギン/関ジャニ∞」)

小島:「エンディングのお時間です。今日のエンディングの曲として流れている曲は、関ジャニ∞さんの「クジラとペンギン」という曲です。この曲をリクエストしたのは、僕・小島健です。この曲はね…この曲はねw」

古謝:「ふふふっw」

浜中:「この曲はなに?w」

小島:「切ない曲なんですよね、すごい。めちゃくちゃ考えさせられる曲なんですよ。すごい。なんでしょう、初めて聞いたんですよ、この曲を昔。昔初めて聞いたときに、ずっと、なんでしょうね、リピートモード?にして聞いてるぐらい、なんでしょう、ゆっくりな曲なんですよ。メロディが。でも、めっっちゃいい歌詞、と言いますか、すごい、あ、あぁ〜!みたいな」

古謝:「うっふふっw」

浜中:「クジラとペンギンが泳いでるって?w」

小島:「違います違いますw 恋の話なんですよ。クジラとペンギンの」

浜中:「クジラとペンギンの!?」

小島:「恋の話」

浜中:「恋の話」

小島:「ね?」

古謝:「でも叶わないっていうね、クジラとペンギンなんで」

小島:「人間もね、叶わない恋もあると思いますね」

浜古:「はい」

小島:「そうですね。その運命に対する、曲と言いますか、その、なんでしょうね、自分はほんまはだから、もしかしたら…」

浜中:「もぉぉ!w ここそんな時間ないから!w そんな話せんといて!w」

小島:「すいません。えー、じゃあね、ここで、番組エンディングの甘いおやすみのコーナーです!
関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくくる番組、ということで、毎週だれか1人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみの…甘いおやすみのセリフを言うコーナーです。
でね、おやすみの担当はくじ引きで決めます!」

浜古「はい」

(くじ引き)

小島:「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています」

浜中:「メールは、~」

古謝:「お葉書の場合は、~」

浜中:「それでは、今週は、関西ジャニーズJr.の浜中文一と」

古謝:「古謝那伊留と!」

小島:「小島健でお送りしました!」



小島:「また…夢で会えたらいいですね。おやすみなさい。
…また来週も絶対聞いてねw」


「「「ばいばーい!(笑)」」」